日赤病院で食中毒15人に症状
京都市は5日、同市上京区の京都第二赤十字病院(中島正継院長)で食中毒が発生し、入院患者と調理者15人が下痢などの症状を訴えたと発表した。うち9人からはサルモネラ菌が検出された。上京保健所は病院提供の朝食が原因と断定し、同日から3日間、給食施設で特別食以外の調理停止を命じた。
| 固定リンク
「ニュース」カテゴリの記事
- O脚矯正の方法について(2009.02.12)
- O脚矯正 元祖(2009.01.26)
- 派遣会社社員が苦悩訴え(2008.12.16)
- 獅童父通夜に竹内結子現れず(2008.10.17)
- 脱北者保護施設 他国にも/韓(2008.10.01)
